2011年06月30日
■テニスコーチとマーケティング
技術職が強いテニスコーチが
マーケティングを取り入れると、どんなメリットがあるのでしょう?
ざっと浮かぶのが3つあります。
1 営業力と販売力が高まり、売上と利益を伸ばせる強いスクール組織になる。
それにより、年齢に比例し、現場のレッスンから
マネージメントなどのポジションが用意されるようになる。
2 自分の好きな事を仕事にしながら、きっちりと稼ぐことが出来る。
これにより組織の魅力が増し、人が集まる会社になり、優秀な人材が集まる。
3 経営が安定することで、生徒さんに還元できる仕組みが作れ
選手育成にお金を投資したり、社員の家族に対しても還元できる環境が出来る。
テニスコーチとマーケティング。
スポーツとお金儲け。
これらは実はあまり接点がないように思われがちだが、その理由は単純に、
マーケティングとは何か? ということを知らないコーチがほとんど。
知らなくても成り立つ。
それがテニスコーチやスポーツインストラクター。
・・・・・
・・
技術や実力がものをいうような錯覚に陥るが、それはプロの現役の世界のみ。
プロを引退した瞬間から、自分を使って、稼ぐためのマーケティング戦略が始まる。
では今日はここまで。

マーケティングを取り入れると、どんなメリットがあるのでしょう?
ざっと浮かぶのが3つあります。
1 営業力と販売力が高まり、売上と利益を伸ばせる強いスクール組織になる。
それにより、年齢に比例し、現場のレッスンから
マネージメントなどのポジションが用意されるようになる。
2 自分の好きな事を仕事にしながら、きっちりと稼ぐことが出来る。
これにより組織の魅力が増し、人が集まる会社になり、優秀な人材が集まる。
3 経営が安定することで、生徒さんに還元できる仕組みが作れ
選手育成にお金を投資したり、社員の家族に対しても還元できる環境が出来る。
テニスコーチとマーケティング。
スポーツとお金儲け。
これらは実はあまり接点がないように思われがちだが、その理由は単純に、
マーケティングとは何か? ということを知らないコーチがほとんど。
知らなくても成り立つ。
それがテニスコーチやスポーツインストラクター。
・・・・・
・・
技術や実力がものをいうような錯覚に陥るが、それはプロの現役の世界のみ。
プロを引退した瞬間から、自分を使って、稼ぐためのマーケティング戦略が始まる。
では今日はここまで。

2011年06月28日
■テニスビジネスとは?
マーケティング(marketing)とは
企業や非営利組織が行うあらゆる活動のうち
「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け顧客がその商品を効果的に得られるようにする活動」の全てを表す概念とある。
簡単にいうと、広告・宣伝、集客や販促活動を含む、売り上げが上がるための戦略を含む、売り上げがあがる仕組みづくりとなる。
・・・・
・・
こんな風に言うと、もの凄く難しいイメージがあるが、実はそんなこともない。
もの凄くワクワクすること。
なぜかって?
この続きはまた次回お話しします。
追伸
今の現状をなんとか変えたいコーチ
または今の環境に満足していないコーチ
ぜひ「読む習慣」をつけることから始めてみてください。

企業や非営利組織が行うあらゆる活動のうち
「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け顧客がその商品を効果的に得られるようにする活動」の全てを表す概念とある。
簡単にいうと、広告・宣伝、集客や販促活動を含む、売り上げが上がるための戦略を含む、売り上げがあがる仕組みづくりとなる。
・・・・
・・
こんな風に言うと、もの凄く難しいイメージがあるが、実はそんなこともない。
もの凄くワクワクすること。
なぜかって?
この続きはまた次回お話しします。
追伸
今の現状をなんとか変えたいコーチ
または今の環境に満足していないコーチ
ぜひ「読む習慣」をつけることから始めてみてください。

2011年06月26日
■給料をアップさせるためには?
あなたは、テニスコーチをしながらどうしたら
給料がアップしますか?
「結果を残す?」とは一体どういうことでしょうか?
どうすれば、自分のサラリーを高めることができるのでしょうか?
・・・
このような問いかけを昨日ブログでしてみました。
今日は私の意見を書いてみたいと思います。
あなたは・・・
・良いレッスンをしていたら、お客さんは自然と集まる・・・
・選手として結果を残していれば、お客さんは自然と集まる・・・
・メディアなどに露出し、著名なコーチになれば、お客さんが自然と集まる・・・
そしてお客さんが集まったことで、売り上げがアップし、その結果供給となる。
もしかして、このように考えていませんか?
私は、クライアント様にも何度も繰り返し述べさせていただいていますが
これらは間違いです。確かに集客は行いやすいのは事実ですが、「稼ぐ」「稼げない」の基準であれば、優先順位の1番ではありません。
「稼ぐため」または「儲かるテニススクール」にするために必要なのは
マーケティング力です。
いくら、テニスが強くても、
いくら、コーチングが優れていても、
いくら、著名なコーチであっても
稼ぐ仕組みを作れないスクールは経営が圧迫されます。
その結果、そのスクールに所属するコーチは、当然サラリーは低くなります。
・・・・
・・
マーケティング力があるか、ないか。
また続きは次回お話します。
給料がアップしますか?
「結果を残す?」とは一体どういうことでしょうか?
どうすれば、自分のサラリーを高めることができるのでしょうか?
・・・
このような問いかけを昨日ブログでしてみました。
今日は私の意見を書いてみたいと思います。
あなたは・・・
・良いレッスンをしていたら、お客さんは自然と集まる・・・
・選手として結果を残していれば、お客さんは自然と集まる・・・
・メディアなどに露出し、著名なコーチになれば、お客さんが自然と集まる・・・
そしてお客さんが集まったことで、売り上げがアップし、その結果供給となる。
もしかして、このように考えていませんか?
私は、クライアント様にも何度も繰り返し述べさせていただいていますが
これらは間違いです。確かに集客は行いやすいのは事実ですが、「稼ぐ」「稼げない」の基準であれば、優先順位の1番ではありません。
「稼ぐため」または「儲かるテニススクール」にするために必要なのは
マーケティング力です。
いくら、テニスが強くても、
いくら、コーチングが優れていても、
いくら、著名なコーチであっても
稼ぐ仕組みを作れないスクールは経営が圧迫されます。
その結果、そのスクールに所属するコーチは、当然サラリーは低くなります。
・・・・
・・
マーケティング力があるか、ないか。
また続きは次回お話します。
2011年06月25日
■もっとお金が欲しい人は?
いきなりブログで登場して、突然「タイトル」でのアクセスアップ術を言われても・・・
昨日、一昨日のブログをご覧いただいた方はそんな風に思ったかもしれませんね。
確かにそうです。
小手先から入りすぎたと反省してます。
だからこそ、少し本質的な話をしますね。
タイトルにあるように、「お金を稼ぐ」ということにフォーカスした場合、色んな手法がありますが、
まずは「自分の給料を上げること」をベースに話していきます。
あなたは、テニスコーチをしながらどうやったら
給料が規定以上にあがりますか?
独立ではなく、現状のまま、会社の昇給規定よりも大きくジャンプアップするためには、どうすればいいのでしょうか?
スクールによっては、コーチとしての資格や選手としての実績などでの昇給や寸志があるようですが、一般的に考えれば
結果を残す。
というイメージが一番一般的ではないかと思います。
では「結果を残す?」とは一体どういうことでしょうか?
どうすれば、自分のサラリーを高めることができるのでしょうか?
・・・・
・・
今日はここまでにします。
一度どうやったら
・同期を追い越し・・・
・先輩よりも、上司よりも多く・・・
・会社の昇給規定を上回るサラリーをもらえるのか?
しかも独立や転職という方法ではなく、既存の立ち位置で出来ることはなんでしょうか?
一度こんなことを考えても面白いと思います。
明日、この問いかけに対する
私が考えている個人的な意見を書きたいと思います。
追伸
今日、クライアント様より
「ブログ、表示画面が変だよ」と連絡をいただきました。
早速、普段使っている「Mozilla Firefox」で確認すると、OK。念のためにと、「Internet Explorer」で確認すると、構成がめちゃくちゃに・・・ CSSが何かがおかしい・・・
そのため、ブラウザがインターネットエクスプローラーの人はご迷惑をおかけします。近日中に、プログラマーに直してもらいます。
※ブラウザとは?
一言でいうとインターネットをするためのソフト。
Google Chrome(クローム)
Internet Explorer(インターネットエクスポローラー)
Mozilla Firefox(ファイアーフォックス)
Safari(アップル製品)
など・・
ご迷惑をおかけします
昨日、一昨日のブログをご覧いただいた方はそんな風に思ったかもしれませんね。
確かにそうです。
小手先から入りすぎたと反省してます。
だからこそ、少し本質的な話をしますね。
タイトルにあるように、「お金を稼ぐ」ということにフォーカスした場合、色んな手法がありますが、
まずは「自分の給料を上げること」をベースに話していきます。
あなたは、テニスコーチをしながらどうやったら
給料が規定以上にあがりますか?
独立ではなく、現状のまま、会社の昇給規定よりも大きくジャンプアップするためには、どうすればいいのでしょうか?
スクールによっては、コーチとしての資格や選手としての実績などでの昇給や寸志があるようですが、一般的に考えれば
結果を残す。
というイメージが一番一般的ではないかと思います。
では「結果を残す?」とは一体どういうことでしょうか?
どうすれば、自分のサラリーを高めることができるのでしょうか?
・・・・
・・
今日はここまでにします。
一度どうやったら
・同期を追い越し・・・
・先輩よりも、上司よりも多く・・・
・会社の昇給規定を上回るサラリーをもらえるのか?
しかも独立や転職という方法ではなく、既存の立ち位置で出来ることはなんでしょうか?
一度こんなことを考えても面白いと思います。
明日、この問いかけに対する
私が考えている個人的な意見を書きたいと思います。
追伸
今日、クライアント様より
「ブログ、表示画面が変だよ」と連絡をいただきました。
早速、普段使っている「Mozilla Firefox」で確認すると、OK。念のためにと、「Internet Explorer」で確認すると、構成がめちゃくちゃに・・・ CSSが何かがおかしい・・・
そのため、ブラウザがインターネットエクスプローラーの人はご迷惑をおかけします。近日中に、プログラマーに直してもらいます。
※ブラウザとは?
一言でいうとインターネットをするためのソフト。
Google Chrome(クローム)
Internet Explorer(インターネットエクスポローラー)
Mozilla Firefox(ファイアーフォックス)
Safari(アップル製品)
など・・
ご迷惑をおかけします

2011年06月24日
■0.4秒で捨てられる広告
多くのテニススクールの集客ツールとして用いられている「折り込み広告」
膨大なコストをかけて、どこのスクールも新規顧客獲得の争奪戦を繰り広げている。
1枚当たりの単価が●円、どこのエリアが制約高いかなどに神経質になっている。
しかし、こんな事実は知っているだろうか?
折り込み広告は0.4秒で捨てられる。
折り込み広告が読まれるか、読まれないかは、
0.4秒の間で決まると言われている。
これが何を意味するのか?
つまり…
昨日のタイトルの違いで「56倍の差」が出たように、チラシの第一印象で「読んでもらえるのか、読んでもらえないのかが決まる」
第一印象。
それは、ブログでいうタイトル。
重要なのは…
キャッチコピーだ。
あなたのテニススクールはどれほどキャッチコピーにこだわっているだろうか?
チラシの反応率が悪いのは、けして不景気なんじゃなく
そのチラシが魅力がないからだ。
0.4秒ですべてが決まる。

膨大なコストをかけて、どこのスクールも新規顧客獲得の争奪戦を繰り広げている。
1枚当たりの単価が●円、どこのエリアが制約高いかなどに神経質になっている。
しかし、こんな事実は知っているだろうか?
折り込み広告は0.4秒で捨てられる。
折り込み広告が読まれるか、読まれないかは、
0.4秒の間で決まると言われている。
これが何を意味するのか?
つまり…
昨日のタイトルの違いで「56倍の差」が出たように、チラシの第一印象で「読んでもらえるのか、読んでもらえないのかが決まる」
第一印象。
それは、ブログでいうタイトル。
重要なのは…
キャッチコピーだ。
あなたのテニススクールはどれほどキャッチコピーにこだわっているだろうか?
チラシの反応率が悪いのは、けして不景気なんじゃなく
そのチラシが魅力がないからだ。
0.4秒ですべてが決まる。

2011年06月22日
■アクセスを52倍に増やす方法
昨日、ブログで錦織選手とヒューイット選手の話題について触れました。
そして「これはテストです」という話をしました。
今日は、何がテストだったのか? という話をします。
実は昨日のブログ、同じ内容の記事をほぼ同じ時間に別のアカウント(365のブログ)でタイトルだけ変えて全文同じで掲載しました。

こちらのブログのタイトルは
パターンA
⇒ ■錦織圭、ヒューイット戦を語る
もう一方のブログのタイトルは
パターンB
⇒ 試合が楽しみ
というタイトルです。
さあ、ここで何をテストしたのでしょうか?
・・・・
・・
結論から述べますと「反応率」です。
タイトルを変えただけで、反応が52倍になりました。
前者のパターンAは18日~20日までの平均が読者が
「1,3/日」
後者のパターンBも同じく18日~20日までの平均読者が
「17/日」
それがこのような数字になったのです。

⇒約52倍アップ

⇒約1,7倍アップ
私はこのタイトルを「キャッチコピー」と言っていますが
この「キャッチ」を魅力的でタイムリーなものにするだけで
これほど効果が上がるのです。
これをスクールの集客ツールに使えばどうなるでしょうか?
またこの続きは明日お話しします。
最後までお読み頂き、有難うございました。

そして「これはテストです」という話をしました。
今日は、何がテストだったのか? という話をします。
実は昨日のブログ、同じ内容の記事をほぼ同じ時間に別のアカウント(365のブログ)でタイトルだけ変えて全文同じで掲載しました。

こちらのブログのタイトルは
パターンA
⇒ ■錦織圭、ヒューイット戦を語る
もう一方のブログのタイトルは
パターンB
⇒ 試合が楽しみ
というタイトルです。
さあ、ここで何をテストしたのでしょうか?
・・・・
・・
結論から述べますと「反応率」です。
タイトルを変えただけで、反応が52倍になりました。
前者のパターンAは18日~20日までの平均が読者が
「1,3/日」
後者のパターンBも同じく18日~20日までの平均読者が
「17/日」
それがこのような数字になったのです。

⇒約52倍アップ

⇒約1,7倍アップ
私はこのタイトルを「キャッチコピー」と言っていますが
この「キャッチ」を魅力的でタイムリーなものにするだけで
これほど効果が上がるのです。
これをスクールの集客ツールに使えばどうなるでしょうか?
またこの続きは明日お話しします。
最後までお読み頂き、有難うございました。

2011年06月21日
■錦織圭、ヒューイット戦を語る
今日日本のホープである錦織圭選手と
元世界ランキング1位のヒューイット選手が戦います。
WOWWOWが行った独占インタビューによると…
錦織選手はこのように答えています。
Q:1回戦の相手はヒューイットですが、どういった気持ちで臨みますか?
率直に楽しみです。
初対戦なのと、昔からテレビで観ていた選手なので、そういった選手とやれるのはすごく楽しみです。
彼も今は怪我があって大変な時期だとは思うのですが、芝が得意で、強い選手なので負けないように頑張りたいです。
・・・と回答
中でも
「彼が怪我があって大変な時期」と非常に冷静に状況を分析できています。
それも現在の錦織選手の調子の良さと、ランキングの安定を示す材料ではないかと思います。
錦織選手が勝つことにより、日本のテニスの経済効果は一体どれ位だと思われますか?
非常に楽しみにですね。
試合開始までもう少しです。
追伸
これはテストです。何のテストかって?
それはお楽しみにして下さい。

元世界ランキング1位のヒューイット選手が戦います。
WOWWOWが行った独占インタビューによると…
錦織選手はこのように答えています。
Q:1回戦の相手はヒューイットですが、どういった気持ちで臨みますか?
率直に楽しみです。
初対戦なのと、昔からテレビで観ていた選手なので、そういった選手とやれるのはすごく楽しみです。
彼も今は怪我があって大変な時期だとは思うのですが、芝が得意で、強い選手なので負けないように頑張りたいです。
・・・と回答
中でも
「彼が怪我があって大変な時期」と非常に冷静に状況を分析できています。
それも現在の錦織選手の調子の良さと、ランキングの安定を示す材料ではないかと思います。
錦織選手が勝つことにより、日本のテニスの経済効果は一体どれ位だと思われますか?
非常に楽しみにですね。
試合開始までもう少しです。
追伸
これはテストです。何のテストかって?
それはお楽しみにして下さい。

2011年06月21日
■テニスコーチのための「稼ぐ力育成」ブログ開始
このブログを全てのテニスのコーチのために役立てたい。
そんな思いをもって有意義なマーケティング情報を発信するブログでありたいと思っています。
その理由としては1,000万人を超えるテニス愛好家が存在しながらも、それらの愛好家をキャッチアップするべき存在のスクールが経営に苦しみ、
現場で働くスタッフも「大好き」「やりがい」を持って始めたテニスコーチという仕事は年齢と共に、離職率が高いという現実があります。
現場のコーチが抱える
問題点としては主に2つあります。
1、 不安定な経営基盤
2、 労働条件の悪化
3、 将来性の不安
この100年に一度といわれる大不況において、経営基盤が安定しているテニススクールやテニスクラブはわずか一部です。
そういった悩みを抱えている経営者やオーナー様も多いのではないでしょうか?
その要因の1つに、
経営者及び、現場スタッフのマーケティングに関する知識が不足していて、常に不安定な経営状態であることが挙げられます。
このブログでは、マーケティングを通じて、テニスコーチが「稼げる力」を身につけるために有益な情報を発信できるようなブログでありたいと思います。
追伸
サイドバーのメルマガや動画、本棚などは現在工事中です。
今後少しづつ手入れしていきますので、もうしばらくお待ちください。
そんな思いをもって有意義なマーケティング情報を発信するブログでありたいと思っています。
その理由としては1,000万人を超えるテニス愛好家が存在しながらも、それらの愛好家をキャッチアップするべき存在のスクールが経営に苦しみ、
現場で働くスタッフも「大好き」「やりがい」を持って始めたテニスコーチという仕事は年齢と共に、離職率が高いという現実があります。
現場のコーチが抱える
問題点としては主に2つあります。
1、 不安定な経営基盤
2、 労働条件の悪化
3、 将来性の不安
この100年に一度といわれる大不況において、経営基盤が安定しているテニススクールやテニスクラブはわずか一部です。
そういった悩みを抱えている経営者やオーナー様も多いのではないでしょうか?
その要因の1つに、
経営者及び、現場スタッフのマーケティングに関する知識が不足していて、常に不安定な経営状態であることが挙げられます。
このブログでは、マーケティングを通じて、テニスコーチが「稼げる力」を身につけるために有益な情報を発信できるようなブログでありたいと思います。
追伸
サイドバーのメルマガや動画、本棚などは現在工事中です。
今後少しづつ手入れしていきますので、もうしばらくお待ちください。