2011年06月22日
■アクセスを52倍に増やす方法
昨日、ブログで錦織選手とヒューイット選手の話題について触れました。
そして「これはテストです」という話をしました。
今日は、何がテストだったのか? という話をします。
実は昨日のブログ、同じ内容の記事をほぼ同じ時間に別のアカウント(365のブログ)でタイトルだけ変えて全文同じで掲載しました。

こちらのブログのタイトルは
パターンA
⇒ ■錦織圭、ヒューイット戦を語る
もう一方のブログのタイトルは
パターンB
⇒ 試合が楽しみ
というタイトルです。
さあ、ここで何をテストしたのでしょうか?
・・・・
・・
結論から述べますと「反応率」です。
タイトルを変えただけで、反応が52倍になりました。
前者のパターンAは18日~20日までの平均が読者が
「1,3/日」
後者のパターンBも同じく18日~20日までの平均読者が
「17/日」
それがこのような数字になったのです。

⇒約52倍アップ

⇒約1,7倍アップ
私はこのタイトルを「キャッチコピー」と言っていますが
この「キャッチ」を魅力的でタイムリーなものにするだけで
これほど効果が上がるのです。
これをスクールの集客ツールに使えばどうなるでしょうか?
またこの続きは明日お話しします。
最後までお読み頂き、有難うございました。

そして「これはテストです」という話をしました。
今日は、何がテストだったのか? という話をします。
実は昨日のブログ、同じ内容の記事をほぼ同じ時間に別のアカウント(365のブログ)でタイトルだけ変えて全文同じで掲載しました。

こちらのブログのタイトルは
パターンA
⇒ ■錦織圭、ヒューイット戦を語る
もう一方のブログのタイトルは
パターンB
⇒ 試合が楽しみ
というタイトルです。
さあ、ここで何をテストしたのでしょうか?
・・・・
・・
結論から述べますと「反応率」です。
タイトルを変えただけで、反応が52倍になりました。
前者のパターンAは18日~20日までの平均が読者が
「1,3/日」
後者のパターンBも同じく18日~20日までの平均読者が
「17/日」
それがこのような数字になったのです。

⇒約52倍アップ

⇒約1,7倍アップ
私はこのタイトルを「キャッチコピー」と言っていますが
この「キャッチ」を魅力的でタイムリーなものにするだけで
これほど効果が上がるのです。
これをスクールの集客ツールに使えばどうなるでしょうか?
またこの続きは明日お話しします。
最後までお読み頂き、有難うございました。
