2013年02月15日
●収入が低いテニスコーチの考え方
「起業しようと思っているのですが・・・」
このような起業したいと思っている人の相談をよく受けます。
特にテニスコーチの方は、「生徒がいる」=自分でやった方が得
という考えを持つ人が多く
独立志向の方がとても多い部類の業種になります。
その割に「~~が、・・・」のあとに続く言葉の多くが
否定形なのが気になります。
例えば、
「でも、十分な資金がないんです」
「でも、コートもないし、何も持っていないんです」
「でも、オフィスがないんです」
「でも、何の技能も持っていないんです」
「でも、インターネットが苦手です」
「でも、人脈がないんです」
このように言い訳ばかりが続きます。
そんな時は次のような会話をしてみます。
「では、十分な資金があったら大丈夫ですか?」
「私も資格を持っていなかったけど起業できましたよ」
「オフィスがないなら自宅でもいいじゃないですか」
「インターネットは出来る人に任せましょうよ」
「人脈は、今から作っていきましょう」
このように、出来ない理由をあげてもらい
その「出来ない理由」をつぶすような話をしてきます。
しかし、モグラたたきのように
「でも~~は必要ないですか?」
「でも~~はありません!」
と会話が続きます。
不安があることはよく分かります。
しかし、無いものに目を向けたらきりがありません。
そして、最高の準備が整わないと何も出来ないという
現状を正当化しているようにしか思えません。
無いものに目を向けたらきりがありません。
こういった思考をしている人は常に「足らないもの」に目を向けます。
そのため、いつまでたっても満足できませんし、
不安感が残ってしまいます。
これが収入の低いテニスコーチの考え方なのです。
それよりは「あるもの」に目を向けた方が
絶対に楽しい、というか独立して成功しているコーチの方は
そういった方ばかりです。
あなたが自分の職場環境の「足りないことばかりに目がいって」
不平不満をつぶやき続けるのか?
それとも金持ちテニスコーチのような「肯定思考」
「成功している人の考え方」を学びますか?
それを選ぶのは結局あなたです。
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特にテニスコーチの方は、「生徒がいる」=自分でやった方が得
という考えを持つ人が多く
独立志向の方がとても多い部類の業種になります。
その割に「~~が、・・・」のあとに続く言葉の多くが
否定形なのが気になります。
例えば、
「でも、十分な資金がないんです」
「でも、コートもないし、何も持っていないんです」
「でも、オフィスがないんです」
「でも、何の技能も持っていないんです」
「でも、インターネットが苦手です」
「でも、人脈がないんです」
このように言い訳ばかりが続きます。
そんな時は次のような会話をしてみます。
「では、十分な資金があったら大丈夫ですか?」
「私も資格を持っていなかったけど起業できましたよ」
「オフィスがないなら自宅でもいいじゃないですか」
「インターネットは出来る人に任せましょうよ」
「人脈は、今から作っていきましょう」
このように、出来ない理由をあげてもらい
その「出来ない理由」をつぶすような話をしてきます。
しかし、モグラたたきのように
「でも~~は必要ないですか?」
「でも~~はありません!」
と会話が続きます。
不安があることはよく分かります。
しかし、無いものに目を向けたらきりがありません。
そして、最高の準備が整わないと何も出来ないという
現状を正当化しているようにしか思えません。
無いものに目を向けたらきりがありません。
こういった思考をしている人は常に「足らないもの」に目を向けます。
そのため、いつまでたっても満足できませんし、
不安感が残ってしまいます。
これが収入の低いテニスコーチの考え方なのです。
それよりは「あるもの」に目を向けた方が
絶対に楽しい、というか独立して成功しているコーチの方は
そういった方ばかりです。
あなたが自分の職場環境の「足りないことばかりに目がいって」
不平不満をつぶやき続けるのか?
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