2012年09月21日
●テニススクールFacebookマーケティング法
さて、昨日のFacebookマーケティングの続きです。
Facebookでのつながりが増えると
「その中で私に興味があるのは誰だろう?」
「いつも絡んでくれるのは誰だろう?」
そんな疑問が生まれます。
会員さんの中には、はじめたばかりの頃は何も分からないため
友達申請があればすべて受けていた方がいました。
あれよ、あれよという内に生徒さんやら、コーチやらで
その友達数は600を超えたという方もいました。
「とにかく生徒さんやら、友達やら増やせるだけ増やせ~」
としてた、弊害です。
そのため、テニスに興味を持ってくれていない人とも
繋がってしまったようです。
整理した方がいいかなぁ。
そう考えていたときに見つけたのが
【かまってくれているランキング】です。
Facebookへの「いいね!」「コメント」などの
件数やランキングを算出してくれるのです。
※興味のある方は【かまってくれているランキング】で検索。
その結果
・かまってくれている人●名
・かまってくれていない人●名
そして、かまってくれている人ランキングが出ます。
これを見ると、誰が興味を持ってくれているのか一目瞭然。
その中で、自分からアクションを起こせていない相手がいたら
声をかけてみるのもいいかもしれません。
アプリケーションが不安定なことがあるので
その場合は何度かやり直してみてくださいね。
メルマガの登録はこちらです↓
追伸
「なるほど!」と思われた方は「いいね!」ボタンで応じて下さい。
押していただけると、ブログを更新するモチベーションがさらに向上します!!


Facebookでのつながりが増えると
「その中で私に興味があるのは誰だろう?」
「いつも絡んでくれるのは誰だろう?」
そんな疑問が生まれます。
会員さんの中には、はじめたばかりの頃は何も分からないため
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あれよ、あれよという内に生徒さんやら、コーチやらで
その友達数は600を超えたという方もいました。
「とにかく生徒さんやら、友達やら増やせるだけ増やせ~」
としてた、弊害です。
そのため、テニスに興味を持ってくれていない人とも
繋がってしまったようです。
整理した方がいいかなぁ。
そう考えていたときに見つけたのが
【かまってくれているランキング】です。
Facebookへの「いいね!」「コメント」などの
件数やランキングを算出してくれるのです。
※興味のある方は【かまってくれているランキング】で検索。
その結果
・かまってくれている人●名
・かまってくれていない人●名
そして、かまってくれている人ランキングが出ます。
これを見ると、誰が興味を持ってくれているのか一目瞭然。
その中で、自分からアクションを起こせていない相手がいたら
声をかけてみるのもいいかもしれません。
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2012年09月21日
●テニススクールでのフェイスブック活用法
ブログの更新が滞ってたにも関わらず、毎日400近いアクセスがあり
本当に感謝。その気持ちに応えるためにも、少しづつ有益な情報をお知らせしたいと思います。
まず、ちょっとした小ネタを。
Facebookでのマーティングはおこなっていらっしゃいますか?
最近、クライアントさんも少しづつ結果を出されています。
Facebook集客に適している業種と、冷ややかな目で見られる業種があり
テニスにおいては、比較的受け入れられやすい業種となっています。
その理由として考えられているのでは、テニスというコンテンツが「趣味に近い」
というものです。
例えばFacebook内で新規入会の売りをガンガンかけるのはNGですが
「大会」や「キャンペーン」などの有益なお知らせ情報は流すと効果的です。
お客さんから「知らせてくれてありがとう」というサービスに変身します。
まずはお客様(生徒さん)でFacebookを行っている人がいれば
つながることから始めましょう。
ただし。
この段階であなたのFacebookは「私物」ではなく「公的」なものとなるので、
新しくアカウントをスクール名で取得するといいでしょう。
お客様とのやり取りを他のスタッフや他の生徒さんとも共有できるようにしなければ
特定の人との親密な関係となってしまうので、そこは注意が必要です。
しっかりした管理体制を作るのも、同時にチェックしなければなりません。
明日はこのFacebookでのマル秘ツールをご紹介しますね。
最後までお読みいただき、また毎日ご覧いただき、ありがとうございました!
メルマガの登録はこちらです↓
追伸
「なるほど!」と思われた方は「いいね!」ボタンで応じて下さい。
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本当に感謝。その気持ちに応えるためにも、少しづつ有益な情報をお知らせしたいと思います。
まず、ちょっとした小ネタを。
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最近、クライアントさんも少しづつ結果を出されています。
Facebook集客に適している業種と、冷ややかな目で見られる業種があり
テニスにおいては、比較的受け入れられやすい業種となっています。
その理由として考えられているのでは、テニスというコンテンツが「趣味に近い」
というものです。
例えばFacebook内で新規入会の売りをガンガンかけるのはNGですが
「大会」や「キャンペーン」などの有益なお知らせ情報は流すと効果的です。
お客さんから「知らせてくれてありがとう」というサービスに変身します。
まずはお客様(生徒さん)でFacebookを行っている人がいれば
つながることから始めましょう。
ただし。
この段階であなたのFacebookは「私物」ではなく「公的」なものとなるので、
新しくアカウントをスクール名で取得するといいでしょう。
お客様とのやり取りを他のスタッフや他の生徒さんとも共有できるようにしなければ
特定の人との親密な関係となってしまうので、そこは注意が必要です。
しっかりした管理体制を作るのも、同時にチェックしなければなりません。
明日はこのFacebookでのマル秘ツールをご紹介しますね。
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